David Nichtern

デイビッド・ニックターンについて

指導歴40年、ニューヨーカーに支持され続ける瞑想指導者

伝統と歴史ある瞑想を
コンテンポラリーに伝える

デイビッド・ニックターンは、40年以上にわたって瞑想を実践し、指導してきたシニアブッディスト・ティーチャーです。チベット仏教瞑想の瞑想の高名な師の一人であるチョギャム・トルンパ・リンポチェに最初に師事したアメリカ人の一人としても有名で、1970年に渡米後すぐに彼のもとで深く学びました。彼の著書「Awakening From the Daydream」は、チベット仏教瞑想の学習書として非常に高い評価得ています。

世界中で支持されるプログラム

現在では、NYを拠点としたオンライン・メディテーション・プラットフォームであるDharma moonで、マインドフルネス瞑想の各種コンテンツや、瞑想指導者育成プログラムを展開して、世界中の生徒が学んでいます。また、ニューヨークのTibet haouseをはじめ、全米各所の著名瞑想センターや有名ヨガスタジオから支持され、マインドフルネス・ティーチャー・トレーニングや、ワークショップを開催しています。

瞑想を通じた
ウエルビーイングを提案

デイビッドはまた、ゴールドマン・サックス、ジャーニー・メディテーション、クリエイティブ・ライブ、バランスド・アスリート、ヘルス&ヒーリングセンター、オムバース、コブレ&キム法律事務所など、健康や福祉という大きな文脈で瞑想を統合した様々なサービスを提供する企業のビジネスコンサルタントとしても活躍しています。

さまざまなメディアで紹介

ニューヨークタイムズ、FOXニュース、NetflixThe Midnight GospelHuffington PostThe Buddhist Geeks PodcastDuncan Trussell Family Hour PodcastYou Made it Weird Podcast with Pete Holmes、その他多数で紹介されてきました。また、自身の著書「Creativity, Spirituality & Making a Buck」を基にしたポッドキャストの司会も務めています。

Books

Awakening from the Daydream:
Reimagining the Buddha's Wheel of Life 

Creatity Spirituality & Making a Buck

音楽家としても一面も

デイビッドは、作曲家、プロデューサー、ギタリストとしても高く評価されており、ダーマ・ムーン・レコードとファイブ・ポインツ・レコードの創始者でもあります。スティービー・ワンダー、ジェリー・ガルシア、ラナ・デル・レイ、マリア・マルダール、ポール・サイモン、その他多くのアーティストとレコーディングや演奏を行ってきました。レコード、映画、テレビでの数多くの功績の中には、名曲「ミッドナイト・アット・ザ・オアシス」の作曲や、クリストファー・ゲストの映画「ザ・ビッグ・ピクチャー」の音楽の作曲があります。近年では、グラミー賞にノミネートされたキルタン・パフォーマー、クリシュナ・ダスのために複数のレコードを制作し、定期的にツアーを行っています。